サッカー 鹿島VSレアル•マドリードFIFAクラブワールドカップ準決勝2018

鹿島はコーナーキックやセットプレーのチャンスを得るも決めきれず、0対0 が続く中、おとなしかったレアル・マドリードだったが急にギアを上げ

前半44分一瞬の隙をつき、レアル・マドリードのベイルとマルセロとのワンツーからベイルが先制点を決める。

後半から内田篤人投入

ひやっとしたシーンがレアルのベンゼマのシュートギリギリのところで鹿島の山本が防ぐ 足でクリア すごい!お見事です

後半8分、ゴールキーパーにボールを戻し損ねてミスからベイルにボールを取られシュートされる

さらに後半10分マルセロがためを作ってタイミングよく出したパスからベイルが、シュートを決めハットトリック達成

一気に3対0でレアルリード

役目を果たしたベイルは後半15分にアセンシオと交代

鹿島の土居のシュートはクルトワの正面で残念ながらシュートならず。

さらに後半土居のシュートは クルトワの右手をすり抜けて一瞬決まったかに見えたがオフサイドといわれVAR判定でゴール認められた!

1点を返し3対1に

さらに鹿島のレオシルバのシュートはクルトワの正面でシュートならず。

結局試合は3対1のままリアルマドリードの勝利

鹿島は負けたけど優勝候補のレアルマドリードに対し土居選手が1点返せたのは救いだったかなぁと思います。あと山本選手の足1本でのスーパーセーブ凄かったなと